ついつい,見だすととまらなくなってしまうんですよねぇ。
ただついつい,今日はダンバインやらボトムズやらも見てしまうのが時間のロスタイムライフ的な。やることやれよってかんじ…
そして今日は聖戦士ダンバインにハマる。
「ゲアガリングめ,逃げるのか!?」
現実逃避してるのはこっちの方です…。
内田篤人の2008年の飛躍は,天皇杯決勝から始まった…。
スポーツトピックス―サッカー
あの決勝点。サンフレッチェを黙らせてしまった。
しっかし,
かっこいいスポーツ選手ランキング,ねぇ。
しかし若い女性に支持されるってのは得ですなぁ。にやにや。
ランク王国にランクインしてたのはなんとなく知ってたけど,こうやって見たのは初めてかも。
「ショウがハイパーになる〜助けてマーベル〜。
アツトがメジャー人気になる〜集めて関連雑誌〜。
そうだねぇ。次々と女性誌・週刊誌のモデルに抜擢されて。
ノッテた。プロのカメラマンとスタイリストに仕立て上げられて,すっかりJUNONBOY顔負けのモデルふうに。すごいねぇ。プロの手にかかれば誰だってかっこよく映るんだねぇ。((ぇ
あ,元がいいからに決まってますよそりゃそうですよ。
「なぜだ,なぜ自分のオーラちからを抑えることができないんだ!」
この活躍ぶりなら海外の選手やメディアもきっと注目してるって考えてもおかしくない。きっとヨーロッパのクラブチームも,ギラリと狙ってる選手のひとりかもしれない。若いのがまたいい。
海外移籍なんて本人は考えてないのかもしれないけど,そんな想像しちゃうだけでも,いい夢みてるかんじかな?
海外を意識するのは国際大会。
特に今年は,北京オリンピックがあって,その中心人物としてスタメンを張り続けてきた。結果は残念だったけど…。
世代別だけじゃなく,A代表でも,もはやスタメンに定着。すっかり「日本の右サイドバック」の顔となった。
スピード,前を向く度胸,パスセンス,そしてあのルックス。
注目しないのは目のつけどころが悪いとしかいいようがない。
そして鹿島優勝。
順調すぎてこわいくらいじゃないか?
J1完全優勝。なんだかまるで夢のようじゃないか?
「これが……いい夢でたまるかよーーー!!
現実なんだなー。
2008年,J1優勝チームは鹿島アントラーズ。おめでとう。
ネタ出し:
聖戦士ダンバイン「ビヨン・ザ・トッド」より
トッドいいキャラしてたのにー(;_;)
ってかダンバインって最後にみんな……って終わり方がいやだー。

